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 一般紙などでは報じていない特別契約を結んでいる半導体製造装置の日本製装置、日本市場、世界市場の各種統計をはじめ、JEITAなど各種団体がまとめる民生用電子機器、パソコン、携帯電話、電子部品などの各種統計デートを毎月最新のものを更新
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2018年 【各種統計】

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民生用電子機器 2カ月連続マイナス(5月24日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともプラス(5月23日)
携帯電話の国内出荷 年計は7年度ぶりプラス(5月16日)
FPD製造装置・日本市場 17年度累計額は大幅減少(5月9日)
FPD製造装置・日本製装置 1〜3月急増。年計最高更新(5月7日)
半導体製造装置・日本市場 10年ぶり1,000億円超え(5月2日)
半導体製造装置・日本製装置 3月最高額。年計も続伸(5月1日)
電子部品世界出荷 15カ月ぶりマイナス(4月27日)
パソコン国内出荷  17年度は4年ぶり金額プラス(4月26日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 17年度は1.8倍増(4月24日)
民生用電子機器 17年度は再びマイナスに(4月23日)
携帯電話の国内出荷 2カ月連続でマイナス(4月16日)
半導体製造装置・世界市場 17年年計大幅増。韓国急増(4月6日)
半導体製造装置・日本市場 2月は80%超のプラス(4月3日)
半導体製造装置・日本製装置 2月も30%増(4月2日)
電子部品世界出荷 前年比増加傾向続く(3月30日)
パソコン国内出荷  マイナス3カ月連続(3月28日)
民生用電子機器 8カ月ぶりプラス(3月27日)
電気機器の国内生産見通し 18年度白物家電の予測(3月19日)
半導体前工程装置需要予測  中国市場が19年には首位(3月16日)
携帯電話の国内出荷 1月は3カ月ぶり前年比マイナス(3月14日)
半導体製造装置・日本市場 プラス幅が縮小(3月6日)
半導体製造装置・日本製装置 高水準続く。1月続伸(3月5日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ減(3月2日)
電子部品世界出荷 中国向けがマイナス成長に(2月28日)
民生用電子機器 7カ月連続のマイナス(2月22日)
携帯電話の国内出荷 17年年計はプラス転換(2月16日)
FPD製造装置・日本市場 大幅減が続く(2月6日)
FPD製造装置・日本製装置 マイナス3四半期連続(2月5日)
半導体製造装置・日本市場 さらに高水準続く(2月2日)
半導体製造装置・日本製装置 12月も2ケタ増(2月1日)
電子部品世界出荷 2ケタ増続く(1月31日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 3Q急増。2倍増(1月29日)
白物家電国内出荷・17年通年 1997年以降で最高額(1月26日)
12月と年計の民生用電子機器 17年年計はマイナス(1月25日)
携帯電話の国内出荷 前年同月比2割増に回復(1月25日)
12月と年計のパソコン国内出荷  17年もマイナス(1月24日)
半導体・FPD製造装置需要予測 半導体装置続伸、FPDは調整も(1月16日)
半導体製造装置・日本市場 前年同月比3倍増(1月12日)
半導体製造装置・日本製装置 11月も高水準続く(1月11日)
電子部品世界出荷 10月も2ケタ増(1月9日)
2018年の電子情報産業見通し 連年で最高更新見込み。品目別予想(1月5日)

2017年 【各種統計】

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2018年の電子情報産業見通し 世界総額は連年で最高更新見込み(12月27日)
センサ世界出荷実績  集計以来初の前年比マイナス(12月26日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともプラス(12月26日)
民生用電子機器 5カ月連続マイナス(12月21日)
通信機器の需要予測  18年度はマイナス見通し(12月15日)
半導体製造装置・世界市場予測 18年は中国が牽引見通し(12月14日)
携帯電話の国内出荷 スマホが前年比半減(12月13日)
電気計測器の中期需要予測  全体に厳しい市場見通し(12月12日)
半導体製造装置・世界市場  最高額さらに更新(12月6日)
半導体製造装置・日本市場 7カ月連続プラス(12月5日)
半導体製造装置・日本製装置 10月は30%増(12月4日)
半導体市場の予測  6月見通しをさらに上方修正(12月1日)
電子部品世界出荷 好調を維持。2ケタ増(11月30日)
民生用電子機器 4カ月連続マイナス(11月28日)
パソコン国内出荷  台数減少、金額は増加(11月24日)
携帯電話の国内出荷 スマホはプラス維持(11月15日)
FPD製造装置・日本市場 前年比大幅減少続く(11月9日)
FPD製造装置・日本製装置 2四半期連続マイナス(11月7日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場も伸び率縮小(11月6日)
半導体製造装置・日本製装置 プラス幅は縮小(11月2日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 前四半期比プラス続く(11月1日)
電子部品世界出荷 8月も2ケタ増(10月31日)
民生用電子機器 有機ELテレビ統計を初めて集計(10月27日)
パソコン国内出荷  3カ月ぶりプラス(10月26日)
携帯電話の国内出荷 8月はスマホ好調(10月11日)
半導体・FPD製造装置需要予測 過去最高額へ異例の上方修正(10月10日)
半導体製造装置・日本市場 活況続く。大幅増(10月3日)
半導体製造装置・日本製装置 活況。2ケタ増続く(10月2日)
電子部品世界出荷 続伸。7月は2ケタ増(9月29日)
パソコン国内出荷  8月はほぼ前年並み(9月28日)
民生用電子機器 マイナス2連月(9月21日)
携帯電話の国内出荷 7月はプラスを回復(9月14日)
半導体製造装置・世界市場  過去最高をさらに更新(9月13日)
半導体製造装置・日本市場 ウエハプロセス装置が倍増(9月5日)
半導体製造装置・日本製装置 7月もプラス継続(9月4日)
電子部品世界出荷 プラス継続。コネクタ伸びる(9月1日)
パソコン国内出荷  台数大幅マイナス(8月31日)
民生用電子機器 7月はマイナス転換(8月30日)
携帯電話の国内出荷 スマホ6カ月ぶりマイナス(8月10日)
FPD製造装置・日本市場 急減。86%減(8月4日)
FPD製造装置・日本製装置 8四半期ぶりマイナス(8月3日)
半導体製造装置・日本市場 6月は大幅増(8月2日)
半導体製造装置・日本製装置 好調続く。6月は60%増(8月1日)
電子部品世界出荷 5月もプラス続く(7月31日)
パソコン国内出荷  単月でプラスに転換(7月27日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 4〜6月は停滞(7月26日)
民生用電子機器 4Kテレビ大幅増(7月25日)
半導体製造装置 世界市場予測 韓国は17年、中国は18年に急増か(7月14日)
携帯電話の国内出荷 スマホ大幅増(7月12日)
半導体・FPD製造装置需要予測 17年度も続伸、調整は19年度か(7月11日)
半導体製造装置・日本市場 2カ月連続プラス(7月4日)
半導体製造装置・日本製装置 5月は1.5倍増(7月3日)
電子部品世界出荷 国内向けは大幅増(6月30日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともマイナス(6月27日)
民生用電子機器 4Kテレビ初のマイナスだが(6月21日)
携帯電話の国内出荷 スマホ伸長続く(6月14日)
半導体市場の予測 17年は2ケタ増。メモリ牽引(6月8日)
半導体製造装置・世界市場  四半期では最高額(6月7日)
半導体製造装置・日本市場 プラス回復。大幅増(6月2日)
半導体製造装置・日本製装置 9カ月連続プラス(6月1日)
電子部品世界出荷 前年比増が続く(5月31日)
産業用ロボット総出荷額 実装用が2年ぶりプラス(5月30日)
民生用電子機器 薄型テレビがプラス転換(5月29日)
パソコン国内出荷  台数減少だが金額プラス(5月26日)
太陽電池モジュール 2年連続で減少(5月25日)
携帯電話の国内出荷 スマホが単月、年計ともに拡大(5月17日)
FPD製造装置・日本市場 4年ぶりプラス。足元は失速(5月11日)
FPD製造装置・日本製装置 16年度累計は最高額(5月10日)
半導体製造装置・日本市場 販売高年計4年ぶりマイナス(5月9日)
半導体製造装置・日本製装置 販売高が10年ぶり高水準(5月8日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 年度実績150万台弱(5月2日)
電子部品世界出荷 2月もプラス維持(5月1日)
民生用電子機器 年計は6年ぶりプラス(4月28日)
パソコン国内出荷  減少。年度も低調(4月25日)
携帯電話の国内出荷  スマホ大幅増(4月12日)
半導体製造装置・日本市場 販売13カ月ぶりプラス(4月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注好調続く(4月3日)
電子部品世界出荷 1月はプラス維持(3月31日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ増(3月24日)
民生用電子機器 プラス維持。カーAVC牽引(3月23日)
電気機器の国内生産見通し  17年度は横ばい(3月21日)
半導体製造装置・世界市場  4Q拡大、年計も2ケタ増(3月14日)
携帯電話の国内出荷  スマホが2カ月ぶり前年増(3月9日)
半導体製造装置・日本市場 販売はマイナス続く(3月2日)
半導体製造装置・日本製装置 高水準の12月さらに上回る(3月1日)
電子部品世界出荷 13カ月ぶりプラス(2月28日)
パソコン国内出荷  金額はプラス維持(2月24日)
民生用電子機器 映像機器マイナスへ(2月22日)
携帯電話の国内出荷  スマホが4カ月ぶりマイナス(2月8日)
FPD製造装置・日本市場 5四半期連続プラス(2月7日)
FPD製造装置・日本製装置 前年同期比プラス続く(2月6日)
半導体製造装置・日本市場 受注14カ月ぶりプラス(2月3日)
半導体製造装置・日本製装置 受注は10年来の高水準(2月1日)
電子部品世界出荷 マイナス続く(1月31日)
産業用ロボット市場見通し 17年は人手不足と投資拡大(1月30日)
白物家電国内出荷・16年通年 3年ぶりにプラス成長(1月27日)
12月と年計の民生用電子機器 16年は6年ぶりプラス(1月26日)
12月と年計のパソコン国内出荷  通年マイナスだが回復の兆し(1月24日)
携帯電話の国内出荷  スマホはプラス維持(1月20日)
2017年の電子情報産業見通し 第3章:品目別予測・注目市場など(1月17日)
半導体・FPD製造装置需要予測 昨年7月の市場見通しから変化(1月16日)
半導体製造装置・日本市場 販売が大幅減少(1月13日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともにプラス維持(1月11日)
電子部品世界出荷 国内向けのみプラスを維持(1月10日)
2017年の電子情報産業見通し 日系企業の世界生産と電子工業の国内生産(1月6日)
民生用電子機器 全分野プラス(1月6日)

2016年 【各種統計】

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2017年の電子情報産業見通し インフラ整備、自動車の電装化に期待(12月28日)
センサ世界出荷実績  拡大基調続く(12月27日)
パソコン国内出荷  台数プラスだが金額マイナス(12月22日)
通信機器の中期需要予測  21年度までの中期見通しと背景(12月19日)
半導体製造装置・世界市場予測  2017年は続伸見通し(12月16日)
半導体製造装置・世界市場  プラスを継続(12月12日)
携帯電話の国内出荷  スマホ好調。2割増(12月8日)
電気計測器の中期需要予測 16年度はプラス見通し(12月7日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス続くが、減少幅縮小(12月6日)
半導体市場の予測 前回予測から上方修正(12月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注が大きく伸びる(12月2日)
電子部品世界出荷 15カ月ぶりプラス(12月1日)
パソコン国内出荷  2カ月ぶりプラス(11月30日)
民生用電子機器 4カ月ぶりマイナス(11月29日)
FPD製造装置・日本市場 大幅増続く(11月10日)
携帯電話の国内出荷  スマホ5カ月ぶりプラス(11月9日)
FPD製造装置・日本製装置 2Q拡大、前年比倍増(11月7日)
半導体製造装置・日本市場 3カ月連続で受注半減(11月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともに好調だが(11月2日)
電子部品世界出荷 マイナス幅縮小へ(11月1日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 上期累計は65万台(10月31日)
パソコン国内出荷  上期はほぼ前年並み(10月28日)
民生用電子機器 9月は全分野プラス(10月27日)
携帯電話の国内出荷  スマホ減少続く(10月12日)
半導体製造装置・日本市場 減少傾向さらに続く(10月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注大幅増(10月4日)
電子部品世界出荷 失速。2ケタ減(10月3日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともプラス維持(9月30日)
民生用電子機器 カーAVC、4Kテレビ好調(9月29日)
半導体・FPD製造装置  明暗分かれる。失速感も(9月21日)
半導体製造装置・世界市場  2Q好調。中国が躍進(9月13日)
携帯電話の国内出荷  夏商戦が不振(9月9日)
半導体製造装置・日本市場 7月は受注半減(9月6日)
半導体製造装置・日本製装置 受注は堅調だが(9月5日)
パソコン国内出荷  3カ月ぶり前年比プラス(9月2日)
電子部品世界出荷 前年比マイナス続く(9月1日)
民生用電子機器 7月はプラス回復(8月31日)
携帯電話の国内出荷  6月もマイナス(8月15日)
FPD製造装置・日本市場 急伸。300億円超え(8月8日)
FPD製造装置・日本製装置 大幅増で1,000億円超え(8月5日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売マイナス続く(8月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともプラス維持(8月3日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 四半期ベースの統計(8月2日)
電子部品世界出荷 全品目マイナス(8月1日)
パソコン国内出荷  連月で前年比マイナス(7月29日)
民生用電子機器 4Kテレビ好調を維持(7月28日)
半導体製造装置市場予測  世界市場と日本国内で明暗(7月20日)
携帯電話の国内出荷  大幅減。初の100万台割れ(7月13日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本製装置は前回より下方修正(7月11日)
半導体製造装置・日本市場 受注4割超のマイナス(7月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともプラス回復(7月1日)
電子部品世界出荷 減少傾向が続く(6月30日)
パソコン国内出荷  台数・金額マイナス(6月24日)
民生用電子機器 4Kテレビ続伸(6月23日)
半導体市場の予測  2016年はマイナス成長見込む(6月10日)
携帯電話の国内出荷  日系スマホ6カ月ぶりプラス(6月8日)
半導体製造装置・世界市場  1Qは前年比マイナス(6月7日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス幅が拡大(6月2日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともマイナス(6月1日)
電子部品世界出荷 年度累計。日本国内はマイナス(5月31日)
パソコン国内出荷  23カ月ぶり台数プラス(5月30日)
太陽電池モジュール 15年度は9年ぶりマイナス(5月27日)
産業用ロボット 16年は過去最高へ(5月27日)
民生用電子機器 4Kテレビ牽引。初の50%超(5月26日)
携帯電話の国内出荷  15年度マイナス、スマホはプラス(5月18日)
FPD製造装置・日本市場 年計減少続く(5月11日)
FPD製造装置・日本製装置 15年度は2年ぶりプラス(5月10日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス5連月だが年計プラス(5月9日)
半導体製造装置・日本製装置 単月マイナス。15年度はプラス(5月6日)
電子部品世界出荷 マイナス続く。高周波部品好調(5月2日)
パソコン国内出荷  15年度は07年以降最低(4月28日)
民生用電子機器 5年度連続マイナス(4月27日)
携帯電話の国内出荷  スマホ4カ月連続マイナス(4月13日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売ともマイナス(4月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注3カ月ぶりプラス(4月1日)
電子部品世界出荷 マイナス幅拡大(3月31日)
16年度電気機器の国内生産見通し 白物家電は増加(3月25日)
民生用電子機器 マイナスだが4Kテレビは拡大(3月24日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともマイナス(3月23日)
半導体製造装置・世界市場  日本は年計・4Qともに伸長(3月16日)
携帯電話の国内出荷  スマホは前年比マイナス(3月9日)
半導体製造装置・日本市場 受注マイナス。BBレシオも悪化(3月7日)
半導体製造装置・日本製装置 1月もマイナス継続(3月3日)
電子部品世界出荷 34カ月ぶりマイナス(2月29日)
民生用電子機器 2カ月ぶりプラス(2月24日)
パソコン国内出荷  20か月ぶり出荷金額プラス(2月23日)
携帯電話の国内出荷  通年は5年ぶりのプラス(2月10日)
FPD製造装置・日本市場 4四半期ぶりにプラス(2月4日)
FPD製造装置・日本製装置 プラス。2四半期連続(2月3日)
半導体製造装置・日本市場 受注マイナス幅拡大(2月2日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともにマイナス(2月1日)
電子部品世界出荷 プラス継続。高周波部品好調(1月29日)
白物家電国内出荷・15年通年 通年マイナス、足元ではプラス(1月27日)
12月と年計民生用電子機器 5年連続減少。4KTVは好調(1月26日)
半導体・FPD製造装置需要予測 伸び鈍化だが上方修正も(1月25日)
12月と年計のパソコン国内出荷  15年大幅マイナス(1月22日)
携帯電話の国内出荷  前年比減少、スマホも(1月13日)
半導体製造装置・日本市場 33カ月ぶりに受注マイナス(1月8日)
半導体製造装置・日本製装置 受注4カ月ぶりにプラス(1月6日)
2016年の電子情報産業見通し 半導体など品目別予測。センサ長期見通し(1月5日)

 2015年以前のマクロ経済記事はタイトル、記事本文はともに会員サイトのみでご覧になれます
  記事見本
<半導体・FPD製造装置需要予測 2017〜2019年度> (抜粋)
 
  半導体装置続伸、FPDは調整も
2018年1月16日
※一部抜粋です会員サイトでは全文がご覧になれます

 
日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、半導体製造装置とFPD製造装置の「日本製装置」、半導体製造装置の「日本市場」の2017〜2019年度需要予測をまとめた。日系企業(海外拠点を含む)の国内外への販売高を表す「日本製装置販売高予測」と、日系・外資系企業の日本市場での販売高である「日本市場販売高予測」が主な中身。

 19年度までの日本製装置販売高予測は、半導体製造装置については、予測3カ年は一貫してプラス成長予測となった。FPD製造装置については、17年、18年度と連続してプラスとなるものの、19年度には調整局面を迎えてマイナスに転じるという予測。こうしたことから、両装置の合計額についても、18年まではプラス成長を続ける一方、19年度にマイナスへ転じるという予測となった。

 なお17年度予測については、SEAJでは例年1月と7月の2度の予測発表を行う中、10月に修正予想を発表するなど異例の対応をとり、半導体市場の活況を裏付ける形となっていた。予測修正は市場の牽引役となっているメモリの活況を反映させたもので、今回の予測では、半導体製造装置販売高はこの10月の修正値をさらに上方へ改めた形となっている。

 なおIMF(国際通貨基金)の世界経済見通しでは、昨年10月時点では17年の世界経済成長率は16年の実績を0.4ポイント上回る前年比3.6%増とみており、16年半ばに始まった世界経済の循環的上昇局面がさらに力強さを増している。18年以降についても、18年が同3.7%増、19年が同3.7%増と、好調な見通しを示す。

 またWSTS(世界半導体市場統計)の17年秋季予測によると、17年の世界半導体市場は前年比20.6%増となる。市場の牽引役は単価上昇の著しかったメモリだが、メモリ以外でも好調な成長が見込まれている。18年も半導体全体では同7.0%増と成長の継続を予測している。

 <日本製製造装置合計販売高>

 17年度は、16年度から引き続き半導体製造装置が大きく成長するなか、FPD製造装置も順調に成長する見込みで、合計額では前年度比21.9%増の2兆4,996億円となる見込み。18年度は半導体製造装置の堅調な投資増に加え、FPD製造装置も投資額が維持されるとみて、合計額は同8.3%増の2兆7,072億円と予測した。また19年度は、半導体製造装置では微増を予測する一方で、FPD製造装置は調整局面となり、合計額では同1.6%減の2兆6,641億円と予測した。


※以下省略(会員サイトでご覧になれます)
 日本製半導体製造装置、日本製FPD製造装置、日本市場製造装置の予測と
 2007年からの実績と2019年までの予測グラフなどが中身です



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