電機・エレクトロニクス業界のニュースサイト・倒産情報/クリアリーフ総研


 
 
電機業界 企業分析電機業界 企業動向電機業界 新製品情報クリアリーフ総研 特集電機業界 中国情報電機業界 マクロ経済電機業界 倒産・速報/不渡り・情報電機業界 企業データベース・製品データベース電機業界 個人向け株式情報  
会員サイト案内無料試読申込み会員購読申込みコラム会社案内 
       企業動向
 動きがあった個別企業を取材、そのニュースの真相と背後にあるものを追う。増産、生産縮小、業績予想修正、新製品、市場参入などの動き、業績見通しなども併せてヒヤリング、独自取材で他では見れない情報を配信。
  最新掲載記事
記事見本はこちらから
上場企業の記事

 上場企業の記事タイトルのみ。記事本文は会員サイトのみでご覧になれます。  

クボテック 欧州子会社解散。業績への影響は?(12月11日)
日立国際電気 KKRのTOBようやく成立(12月11日)
三菱電機 トルコでルームエアコン生産開始(12月11日)
三菱製鋼 バネで欧州市場に参入(12月11日)
ルネサスエレクトロニクス 車載半導体で海外メーカーと協業(12月8日)
豊田通商 フィリピンに鋼管生産進出(12月8日)
日本ゼオン 米国に高機能材料販社(12月8日)
双信電機 特損計上だが3年ぶり黒字へ(12月7日)
島津製作所 民間航空機部品製造の新会社(12月7日)
三菱電機 粒子線治療事業を日立に売却(12月7日)
ニッパツ HDD部品で価格カルテル(12月7日)
セガサミーホールディングス 米国ゲーミング機器市場参入(12月6日)
デンソー アスモを吸収合併(12月6日)
白山工業(東京都府中市) 分析装置。東電と資本提携(12月6日)
愛三工業 需要拡大見込まれるインドに合弁会社(12月6日)
芝浦メカトロニクス 東芝の持分法適用から外れる(12月5日)
日本電産 EVモータで仏PSAと合弁(12月5日)
NEC 子会社売却。リチウム電池撤退(12月5日)
東洋紡 セラコン用フィルムで福井に新工場(12月5日)
オンキヨー 黒字化を目指し海外拠点を再編(12月4日)
荒川化学工業 爆発事故続報。電子関連影響は?(12月4日)
ジェイテクト リチウムイオンキャパシタ参入(12月4日)
セガサミーホールディングス 遊技機器事業はやはり低迷(12月1日)
荒川化学工業 12月1日朝爆発事故(12月1日)
帝人 350億円投じ炭素繊維事業を強化(12月1日)
アーク TOBで今度は三井化学傘下に(11月30日)
デンソー NECと車載通信機器開発で新会社(11月30日)
日特エンジニアリング 受注拡大で国内2拠点増強(11月30日)
日東工業 タイの配電盤メーカーと資本提携(11月30日)
菱洋エレクトロ 減収、営業減益経過の背景(11月29日)
PALTEK 主要仕入先の取引形態が変更(11月29日)
日立金属 レアアースの三徳を買収(11月29日)
中央発條 子会社を吸収合併(11月29日)
セイコーエプソン ロボット事業を柱事業に育成(11月28日)
リズム時計工業 32年ぶり国内新工場。ベトナムも(11月28日)
カシオ計算機 業界初の修理品コンビニ受け取り(11月28日)
オプトエレクトロニクス 17年11月期は8年ぶり欠損転落(11月27日)
日立国際電気 TOBは改めて価格引き上げ(11月27日)
ニッパツ 長野とハンガリーに新工場(11月27日)
天馬 ベトナムに樹脂部品で新工場(11月27日)
アドテック プラズマ テクノロジー 過去最高業績。市場展開も(11月24日)
三菱マテリアル グループ3社でデータ改ざん(11月24日)
日本バルカー工業 シンガポールに販社(11月24日)
田中化学研究所 7年ぶり黒字確保へ。増産投資も(11月22日)
タカタ(東京都品川区) 事業売却で正式合意(11月22日)
神戸製鋼所 三菱重工の小型ロボット事業買収(11月22日)
村田製作所 今度は岡山に新工場。投資相次ぐ(11月21日)
日本カーリット(東京都中央区) リチウム電池で東レ子会社と提携(11月21日)
大同工業 フィリピンに生産進出(11月21日)
オンキヨー 2Qは1Qより改善だが、引き続き赤字(11月20日)
東芝 増資。上場維持の見通しに(11月20日)
住友化学 排ガス浄化装置事業から撤退(11月20日)
浜松ホトニクス 化合物光半導体の新工場完成(11月17日)
富士通フロンテック 北米にRFIDで合弁会社(11月17日)
三井金属 キャリア付極薄銅箔を追加増産(11月17日)
三菱重工業 広島に新棟。グループ2社入居(11月17日)
帝国通信工業 インドネシア工場は結局閉鎖へ(11月16日)
TBグループ 収益改善進むが、今期も最終損(11月16日)
日立製作所 ヘルスケア事業を再編(11月16日)
住友重機械工業 ギヤモータ子会社2社を吸収合併(11月16日)
ユニバーサルエンターテインメント 4〜9月期は大幅赤字だが(11月15日)
ハーモニック・ドライブ・システムズ 業績躍進のなか長野に新工場(11月15日)
小田原機器 今12月期は欠損転落だが縮小へ(11月15日)
デンカ 電子材料事業強化狙いに再編(11月15日)
マルマエ 業績伸長続き、鹿児島に新工場(11月14日)
テクノホライゾン・ホールディングス 買収、グループ再編(11月14日)
三菱電機 GE合弁からパワー半導体販売買収(11月14日)
双日 金属AM、3Dプリンタ事業で新会社(11月14日)
サン電子 パチンコ市場には引き続き停滞感(11月13日)
シチズン電子(山梨県富士吉田市) 出荷不適切行為(11月13日)
三菱マテリアル 秋田に高機能材の新工場(11月13日)
住友金属鉱山 特殊合金鋳造事業から撤退(11月10日)
ミスミグループ本社 メキシコ市場に本格参入(11月10日)
日立金属 ロームからSiC半導体受託(11月10日)
太平洋工業 タイに新たな生産拠点(11月10日)
日本電子材料 早期退職者募集で人員削減(11月9日)
リード 今期は欠損転落見通しに(11月9日)
ミツバ 特別損失111億円で欠損転落(11月9日)
タムラ製作所 タイにソルダーペースト生産進出(11月8日)
太陽誘電 新潟に積層セラコンの新工場(11月8日)
ヤマハ発動機 IoT事業に本格参入、FA強化(11月8日)
ナカヒョウ(岐阜県各務原市) オーハシテクニカと資本提携 (11月8日)
三信電気 売上高320億円下方修正の背景(11月7日)
米ブロードコム 半導体大手クアルコムに買収提案(11月7日)
オーバル 9月中間は2ケタ減収、欠損転落(11月7日)
日本製鋼所 月島機械と製造協業を検討(11月7日)
岩崎電気 今期予想を下方修正。原因は?(11月6日)
サトーホールディングス 国内4子会社を統合、合併(11月6日)
三井造船 産業機械の2子会社を統合(11月6日)
三菱重工業 エンジニアリング事業で新会社(11月6日)
日本アンテナ 停滞続く。今期黒字回復は微妙に(11月2日)
タムラ製作所 ドイツのハンダメーカー買収(11月2日)
ソニー ペット型ロボット事業に再参入(11月2日)
アイシン精機 自動変速機(AT)で相次ぎ新工場(11月2日)
富士通 レノボとのPC統合スキーム(11月2日)
OKI 沖電線にTOB。フレキ基板強化(11月1日)
日立工機(東京都港区) 新社名と新ブランドに(11月1日)
JFEスチール(東京都千代田区) ミャンマー進出(11月1日)

非上場企業

 最近記事を掲載した非上場企業の社名のみ掲載。記事本文は法人会員サイトのみでご覧になれます。

パイオニアVC(東京都品川区)、日清紡メカトロニクス(東京都中央区)、秋山電子(大阪府貝塚市)、サンリッツ(富山県入善町)、JOLED(東京都千代田区)、オルタステクノロジー(東京都日野市)、プラスワン・マーケティング(東京都港区)、ソーラーフロンティア(東京都港区)、日商エレクトロニクス(東京都千代田区)、並木精密宝石(東京都足立区)、東芝デジタルソリューションズ (川崎市幸区)、アルメックス(東京都港区)、テクノローグ(川崎市麻生区)、セブン・ドリーマーズ・ランドロイド(東京都港区)、neix(札幌市白石区)、舞木製作所(福島県郡山市)、東芝産業機器システム(川崎市幸区)、伸和コントロールズ(川崎市麻生区)、SNK(大阪府吹田市)、ティーエス(神戸市兵庫区)、双日エアロスペース(東京都千代田区)、東芝映像ソリューション(川崎市川崎区)、東京エレクトロン宮城(宮城県大和町)、日本飛行機(横浜市金沢区)、サトーセン(大阪市西成区)、中日電子(名古屋市瑞穂区)、カンタツ(栃木県矢板市)、エルモ社(名古屋市瑞穂区)、瑞穂電気産業社(札幌市東区)、丸紅エアロスペース(東京都千代田区)、伊藤忠アビエーション(東京都港区)、日本電産シンポ(京都府長岡京市)、北電子(東京都豊島区)、デンソーテン(神戸市兵庫区)、小泉成器(大阪市中央区)、リコー電子デバイス(大阪府池田市)、平井精密工業(大阪市北区)、オーエム製作所(大阪市淀川区)、宮越精密工業(宮崎県日南市)、AiHO(愛知県豊川市)、東芝電波プロダクツ(川崎市幸区)、ルビコン(長野県伊那市)、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)、東芝デバイス(川崎市幸区)、日立産機システム(東京都千代田区)、HGSTジャパン(神奈川県藤沢市)、胆沢通信(岩手県奥州市)、富士ゼロックス(東京都港区)、NECライティング(東京都港区)、ハルナ(大阪府東大阪市)、富士通セミコンダクター(横浜市港北区)、DNライティング(神奈川県平塚市)、愛電商事(愛知県春日井市)、東芝ライテック(神奈川県横須賀市)、SEIオプティフロンティア(横浜市栄区)、洸陽電機(神戸市東灘区)、日本マイクロソフト(東京都港区)、山形カシオ(山形県東根市)、ミヨシ電子(兵庫県川西市)、沖プリンテッドサーキット(新潟県上越市)、日本リライアンス(横浜市金沢区)、フィリップスエレクトロニクスジャパン(東京都港区)、東芝三菱電機産業システム(東京都中央区)、VAIO(長野県安曇野市)、エレコムコーポレーション(東京都練馬区)、アイリスオーヤマ(仙台市青葉区)、ギガフォトン(栃木県小山市)、日本メクトロン(東京都港区)、奥野電子(佐賀県武雄市)、住友電工デバイス・イノベーション(横浜市栄区)、NGKエレクトロデバイス(山口県美祢市)、エスアイアイ・セミコンダクタ(千葉市美浜区)、旭化成エレクトロニクス(東京都千代田区)、イーグローバレッジ(東京都目黒区)、ダイワボウ情報システム(大阪市北区)、コーンズテクノロジー(東京都港区)、福西電機(大阪市北区)、JFE商事エレクトロニクス(東京都千代田区)、シチズンマシナリー(長野県御代田町)、シンクロン(横浜市西区)、鷺宮製作所(東京都新宿区)、SCREENセミコンダクターソリューションズ(京都市上京区)、ユピテル(東京都港区)、ニラク(福島県郡山市)、アドテックエンジニアリング(東京都千代田区)、JAPAN 3D DEVICES(新潟県柏崎市)、ロキテクノ(東京都品川区)、東芝メディカルシステムズ(栃木県大田原市)、東芝ライフスタイル(川崎市川崎区)、日新イオン機器(京都市南区)、ギガフォトン(栃木県小山市)、オーク製作所(東京都町田市)、日本電産リード(京都市右京区)、JOLED(東京都千代田区)、キヤノンマシナリー(滋賀県草津市)、ダイナム(東京都荒川区)、国産螺旋管(埼玉県所沢市)、ハルナ(大阪府東大阪市)、華為技術日本(東京都千代田区)、多摩エレクトロニクス(東京都八王子市)、岩田光学工業(岐阜県羽島市)、関東航空計器(神奈川県藤沢市)

このページのトップへ
  記事見本
<泉精器製作所>(非上場) 
家電。再出発後は黒字継続
2015年7月9日
過去記事
  (記事本文は会員向けのみ)
    
事業譲渡でようやく合意(2010年6月25日付)
続報、スポンサー固まる(2010年2月12日付)
続報、債権者名簿(同8月27日付)
泉精器製作所の倒産速報(2009年8月24日付)
 
本   社 長野県松本市大字笹賀3039
T E L 0263−58−4115 資 本 金 7億5,000万円
代 表 者 志摩 寿一郎氏 従 業 員 323人
業   種 家電・電動工具製造・販売 
業   績 15年3月期売上高 118億7,200万円
 シェーバ、ドライヤなど家電と電動工具の製造・販売を手掛ける。2009年に民事再生を申請、翌2010年に新たなスポンサーを得て新会社に事業を移管した。現・泉精器製作所としては、設立初年度の11年3月期から黒字を継続させており、15年3月期業績も売上高118億7,200万円に対して、利益は経常段階で1億4,600万円の黒字、最終も7,600万円の黒字となっている。再出発後は5期連続の黒字確保となっている。

 泉精器製作所は、2009年に民事再生を申請、翌年WISE PARTNERS(東京都千代田区)と日本政策投資銀行をスポンサーとして、再出発した。再生計画としては、両社が出資した新設の受け皿会社、イズミホールディングスに泉精器製作所が事業を譲渡、イズミホールディングスは同時に社名を泉精器製作所に改称するというスキームだった。

 債務は休眠化した旧社で弁済しているため、現・泉精器製作所は負債を引き継いでいない。また旧社からの移管時に470人の従業員を300人に削減しており、一連の合理化策が奏功したことで頭記の通り安定的な運営を継続している。

 民事再生前の業績推移としては、07年3月期には売上高211億円をあげて純利益も1億8,800万円の黒字を確保していたが、民事再生申請前の09年3月期には売上高173億9,800万円、純利益は57億1,400万円の欠損にまで落ち込んでいた。民事再生申請時の負債は約168億3,300万円で、金融債務が主体だった。

 製品ラインアップなど事業内容は従来のものを引き継いでおり、シェーバ、ドライヤなど家電がおよそ60%を占め、残りを圧着工具など電動工具が占める。中国など海外向け販売に強みがある点も従来通りで、国内向けと海外向けで売上をほぼ2分する。また拠点としては、本社工場のほか営業所(東京都中央区、大阪市西区、名古屋市名東区、福岡市博多区、仙台市若葉区)を保有、また海外では香港と生産拠点として深せんに工場がある。

貸借対照表・損益計算書(単位:百万円)

貸借対照表 損益計算書
科  目 金  額 科  目 金  額
資産の部  売上高 11,872
 流動資産 6,310  売上総利益 1,618
 固定資産 2,391  営業利益 270
 資産合計 8,702  経常利益 146
負債および純資産の部  税引前当期純利益 136
 流動負債 3,651  当期純利益 76
 固定負債 1,076    
 負債合計 4,727
 株主資本 3,974
 純資産合計 3,974
 負債・純資産合計 8,702

 
  記事見本
 
<太洋無線>(非上場) 
無線通信機器。事業譲渡して解散へ
2015年3月17日
本   社 東京都大田区東糀谷2−11−8
T E L 03−5735−1200 資 本 金 1億2,000万円
代 表 者 三神 泉氏 従 業 員 100人
業   種 無線通信機器の製造、販売
業   積 14年3月期売上高 30億円
 無線通信機器、ソナー、探知機などメーカー。2015年4月1日付で、営業権および人員、製造の関連設備などすべてを、三菱電機子会社の三菱電機特機システム(東京都品川区)に譲渡、自身は2016年3月末で解散することになった。

 厳しい経営環境が続くなか、これまでにも太洋無線は経営改善策を実施してきたが、単独での事業継続は困難と判断した。三菱電機は仕入れ、販売ともに取引がある主力取引先で、筆頭株主という存在でもあった。

 事業譲渡については、仕入先に対しては、3月31日までに太洋無線が購入した部品については、4月以降の納品分についても原則的に太洋無線が約定通りに支払う。また4月1日以降は三菱電機特機システムとの取り引きとなり、同社の支払い条件に沿って支払いが行われることになる。一方製品製造および販売もそのまま三菱電機特機システムが継承するが、一部製品については製造機種を縮小していく。

 太洋無線は、1947年の設立で、海上用の無線通信機器、ソナー・GPS受信機など航法機器、方向探知機、ラジオブイなど各種無線応用機器を手がけている。三菱電機、東京計器、古野電気、三菱重工業、日本無線などをはじめ、総務省、国土交通省、海上保安庁、防衛省など官公庁を販売先に持ち、年間売上高は安定して30億円台をキープしていたが、市場が飽和状態で業績は停滞していた。かつては東京都渋谷区恵比寿に本社工場を構えていたが、2005年に売却して現在地に移転している。

 ちなみに事業を譲り受ける三菱電機特機システムは、三菱電機の全額出資子会社で、人工衛星搭載用電子機器、航空機搭載用電子機器、レーダ装置、衛星通信地上装置、電波天文機器、高速光送受信機、自動試験評価装置、マイクロ波デバイス、ロボットなどを製造、従業員1,240人、14年3月期は売上高236億円という規模。

このページのトップへ
  過去の掲載記事一覧
※過去記事にも見本あります。

2017年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2014年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2010年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2009年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2008年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2007年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2006年1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
 2005年以前の企業動向記事はタイトル、記事本文ともに会員サイトのみでご覧になれます。
このページのトップへ
Copyright (c) 2010 Clearleaf soken co., ltd. All Right Reserved.